会社紹介

沿革

2018

11M
道路公社 CITS 実証事業 製品納品
10M
「ロードスコープ8」 国土交通部 補助金規格 満足
08M
中国 完成車メーカー F社に完成品納品開始
07M
国内販売法人「PLKグローバル」設立
06M
盆唐 自動運転研究所 開所
05M
第4回 韓国優秀企業大賞 受賞
04M
「ロードスコープ7」 中国 JTT883 規格満足(LDW/FCW)
03M
「ロードスコープ7」 国土交通部補助金規格満足

2017

12M
ピョンチャンオリンピック対応、江陵始終着バスにADAS製品供給
11M
京畿道・仁川市の高速バスにADAS製品供給
03M
塩城(中国)工場 設立
02M
貸切バス組合、全国貨物運送組合にADAS 装着
02M
示範事業の遂行業者に選定

2016

12M
今年の一番中小企業製品賞 受賞
12M
シンガポールコンチネンタルにADAS CAM オプティアン納品
12M
ニュージーランドのフォード・アウディにADAS CAM オプティアン納品
11M
貨物福祉財団にADAS 装着。示範事業の遂行業者に選定
10M
ADAS 専用製品「ロードスコープ 7」発売
10M
LDWS、FCW 交通安全公団テスト通過

2014

12M
錦湖高速の全車両にADAS CAM オプティアン納品
11M
特許経営大賞 銀賞受賞
10M
AAVM システムの国内重工業業者 常用化
07M
ADAS CAM オプティアン 公式発売
05M
IP スター企業に指定

2013

10M
ADAS CAM オプティアン、韓国電子展アワードのBest Content 部門 受賞
09M
CMMI Level 2 認証取得
05M
TS 16949:2009 認証取得
03M
車線逸脱、前方車両衝突警報装置 「ロードスコープ LX」発売

2012

12M
ソウル優秀中小企業人賞 受賞(主管:ソウル中小企業庁)
09M
起亜自動車 K9 車両に車線逸脱警報装置、ハイビーム自動制御システム 納品
09M
ITイノベーション 特別賞 受賞(主管:知識経済部)
09M
起亜自動車 Cee’d 車両に車線逸脱警報装置 納品
09M
現代自動車 サンタフェ車両に車線逸脱警報装置 納品
09M
起亜自動車 ソレント車両に車線逸脱警報装置 納品

2011

12M
IT 融合企業人賞 受賞
10M
秋季 香港電子展 革新技術&製品 銀賞受賞(ロードスコープXG)
09M
現代自動車 グレンジャーHG 車両に車線逸脱警報装置 装着、SQ認証取得
04M
PLK 自社工場 設立(京畿道 義王市)
03M
車線逸脱警報装置 「ロードスコープXG」 国内発売
01M
車両IT革新センター 2期優秀課題業者に選定(カメラ映像を用いたマルチ機能の具現)

2010

11M
現代モービスと研究および生産MOU締結(車両映像安全分野での開発および相互協力)
04M
車両用映像運行記録計 全羅道光州タクシーに納品
03M
本社拡張移転(ソウル市楊坪洞)

2009

11M
起亜自動車 K7 車両に車線逸脱警報装置 装着
09M
車両用 映像ドライブレコーダー「ロードスキャンFX」発売
08M
輸出累積数量 7万台達成
07M
現代自動車 ジェネシス車両に車線逸脱警報装置 装着
06M
車両用映像運行記録計 京畿道タクシーに納品
04M
KOTRA 保証ブランド業者に選定
02M
現代自動車 エクウス車両に車線逸脱警報装置 装着
01M
フランス 2009年 今年の製品に選定(Valeo)

2008

01M
ソウル市優秀企業ブランド 「ハイソウル」認証業者に選定

2007

11M
フランス Valeo社に車線逸脱警報装置およびドライブレコーダー OEM納品
07M
車両用 ドライブレコーダー「ロードスキャン」発売

2006

10M
イノビズ企業登録(第60112140号)
07M
現代自動車バス「ユニバス」とトラック「トラゴ」に車線逸脱警報装置 装着
04M
ソウル九老区のK-バレーに移転、(株)PLKテクノロジーに社名変更
03M
起亜自動車 K9車両に車線逸脱警報装置、ハイビーム自動制御システム 納品

2005

08M
国内同種業界初 車線逸脱警報装置およびドライブレコーダーの日本輸出開始

2004

05M
企業附設研究所 登録(第20041468号)
03M
ISO9001:2000 品質経営システム 認証取得

2003

12M
燃料転地スタックモニタリングユニット
11M
中小企業庁主催 韓国ベンチャー創業大典 銀賞受賞
07M
現代自動車から独立、PLK(株)創立

2001

10M
車線逸脱警報装置 試製品 開発完了

2000

07M
現代自動車 社内ベンチャー出帆(事業計画:車両用映像認識装置の開発)